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Discovery-「日本再生」に向けた大学院留学のススメ

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留学中、向こうでメインに使うバックはリュックサックにすることに決めた。

というのは、ミネソタの留学から帰ってきた先輩から、私が日本で普段使いをしていた革のバックを持っていこうとしていたのを知って、それでは向こうで盗まれてしまうかもしれないと言われたのがきっかけだ。私が気に入っている、皮を縦横に編んだようなタイプのもので、アメリカではおそらく手に入りづらいデザインのものではある。日本ではそこまで珍しいものでもないが・・・。

日本では、よっぽどのことがない限り、バックごと盗まれるということは少ない。レストランなどで、バックだけ残して席を確保して、その場からしばらく居なくなっても、戻ってきたときにバックは元の通りであることが通常だ。ましてや、そのバックが素敵なバックであろうと、そうでなかろうと、あまり関係ない。

ところが、アメリカでは、金銭目当てだけでなく、そのバック自体が目当てで盗んだりすることもあるそうだ。

そして、アメリカではでは、先輩や多くの学生たちはリュックサックなどで過ごすことが多いそうだ。たくさん重たい本を持つ可能性があるし、パソコンも持って歩きたい。そして、あまり高くないバッグを使っていれば、盗まれても悲しさは最小限で済む・・・。

ということで、私もその革のバックは日本に置いていくことにした。
そのかわり、日本では使っていなかった、リュックサックを購入することに。
リュックを買うなら、新宿タカシマヤの隣に入っているTokyu Handsがおすすめ。いろいろなアウトドアブランドで手頃な物がたくさん置いてあるので、いろいろ自分の好みに合ったものが見つかるはず。。

日本で使うのなら、日本の吉田カバンなどのメーカーがいいなあと思い浮かんだが、アメリカで使うのでアメリカのブランドのものにしようと思い、アメリカNo1のブランドColumbiaのものに決定。
アメリカについてから買うというのも考えられるが、私は、出発の時点で手持ち荷物をリュックに入れて行きたかったので、先に買っていくことにした。

アウトドアでも活躍するようなタフなバッグとともに、ハードな留学生活を乗りきっていかなくては。
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プロフィール

Yukiko

Author:Yukiko
2008年秋よりミネソタ大学大学院教育心理学専攻修士課程に留学、修了しました。2010年秋からはボストンカレッジで高等教育専攻の博士課程へ進学、研究継続中です。
英語では、留学5年目に入りましたが、まだまだ間違いを恐れたり、会話の速さについていけず、また、日本人的価値観により、アピール不足に苦しんでいますが、そんな課題を乗り越えるべく、どうにかサバイバルしていきます。

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