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Discovery-「日本再生」に向けた大学院留学のススメ

日本はこのままで大丈夫?大学院留学・社会人留学を通じて、自分の成長だけでなく、将来日本の社会に貢献し、日本再生へ向けて尽力したいという、志高い日本人の方々を応援しています!留学準備・留学生活情報などを公開しています。

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採用の可能性の問題ではなく、果敢に挑戦されていることに拍手です。
入学前にして、いい経験をいろいろとされてますねぇ。
その積極性を見習いたいです。

2008.05.06  rigmarole  編集

経験・・経験

緊張の時間だったでしょうね。
よく乗り切ったと思うし・・・自分で解析してポジティブに捉えているところはyukkyさんらしいなぁ~

そんな心がけなら、本当に何にでもチャレンジして消化していけると思います。
素晴らしいですよ~
頑張ってくださいね。

2008.05.07  いなこ  編集

rigmaroleさん

コメントありがとうございます。
そういっていただけると勇気づけられます!
rigmaroleさんの留学に向けての取り組みも素晴らしいですよね。ブログもとても充実していますし、見習いたいことがたくさんあります。

2008.05.07  yukky  編集

いなこさん

ありがとうございます。
はい、大変緊張しました(汗)
興奮して眠れなくなりそうでした・・・。
今後もいろいろチャレンジできるように、うまくリフレッシュしながら気持ちを高めておきたいです。

2008.05.07  yukky  編集

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4月に募集案内の来たGraduate Assistantship に申し込んでおいたのだが、電話インタビューをするという案内が来ていて、そのinterviewが、つい先ほど終わったばかり・・。

まだ緊張した感覚が残っている。。

Graduate Assistantshipとは、大学院生がその所属する大学のオフィスでパートタイムで働くことで、インターンのような経験をしながら、授業料のディスカウントができるようなシステムで、奨学金と同じくらい人気のあるポジションなのである。

私の場合、今年からGraduate Assistantshipに選ばれることは期待していないので、来年に向けて、どういう選考過程なのかを体験するために受けてみたのだが、interviewに進むことすら期待していなかったので、interviewをするという連絡が来た時には怖気づいてしまった。
本当に私の英語力ではinterviewは可能なのだろうか、辞退したら気が楽だろうが、それでは経験することを目的として受けてみた意味もなくなるし・・・。

もちろん、なんだかんだ言って、ここまできたら受けるしかないのだ!

それでもあまりにボロボロでは申し訳ないし、自信も無くしてしまうと思ったので、少しは聞かれそうなことを準備をしてみてはいたのだが・・・。

約束の時間は午前11:30(現地時間)ということで、時差を調べていたら15時間なので、日本では翌日午前2:30かあ(深夜!)と、思っていたが、今はサマータイムなので14時間差、ということで午前1:30スタートだということに直前になって気がつき、ちょっと焦る。1時間予定より早まった気分。

午前1:30ピッタリに携帯が鳴った。

(時間ピッタリに電話をちゃんとして来るんだなあ!と感心。待ち構えていて良かった。)

質問が始まる前に、いろいろ言葉がかけられたのだけど、とても早い!
5割くらい聞き取れなかったが、
「これからインタビューを始めてよいかしら?」的なことだと思われる・・
しかも、電話の向こうでは、4人くらいの人が自己紹介をした。電話会議システムというヤツか?!
一対一だと思っていたので、ちょっと動揺。こんなにたくさんいるの?

そして、交わされた質問集など・・・。

・何か質問はありますか?
・なぜこれに申し込んだんですか?
・どういうことが貢献できると思いますか?
・私が仕事をしていたことについて、もっと詳しく教えてください。
・チャレンジングな場合において、どういうことをして、乗り越えましたか?
・3つの仕事が同時にあるとき、どういう風に仕事をやりますか?
・どういうことをこれまでの仕事で企画しましたか?
・あなたを一言で表すと何ですか?
・何か質問はありますか?他にありますか?

予想していた質問もあり、初めは何となく対応できたけど、ちょっと予想外の質問の時に答えに詰まってしまったり、言いたいことが英語ですらっと出てこなくて、つっかえながらの回答がほとんど・・。

質問はありますか??という質問に対して、有効に質問もできなかったのも反省。たいした質問ができず。

もっと、気の利いたことが言えればよかったって、今振り返れば思うけど、そんな余裕も無かったというのが事実。次の質問を聞き取れるかどうか、そして、それに良い例を使った回答ができるか??そればかりが頭によぎってしまって、上手い切り返しなんてまったく出て来ず・・・。
良い例が思いついたとしても、それが英語で言えるかもまた問題。

最近英語学校に通っているなんて言っても信じてもらえないかもしれないだろうなあ。スピーキング力の無さを実感。。これではマズイわあ。

働く時期は6月からなのに、私は7月中旬から8月上旬まで英語のESLに通うので参加をできないということを伝えたが、それは良かったのかマズかったのか・・。

選考過程ではあと2回インタビューがあるそうで、最後は面接らしい。
結果はまた後日ということなので、私はおそらく次の段階へは行けないだろうけど、来年のポジションに向けたインタビューの練習と、慣れのためには良い経験だったと思う。何事も経験経験。
できるかできないかではない、やるかやらないか・・・だね。

やっと落ち着いてきた・・・。寝ようっと。
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採用の可能性の問題ではなく、果敢に挑戦されていることに拍手です。
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2008.05.06  rigmarole  編集

経験・・経験

緊張の時間だったでしょうね。
よく乗り切ったと思うし・・・自分で解析してポジティブに捉えているところはyukkyさんらしいなぁ~

そんな心がけなら、本当に何にでもチャレンジして消化していけると思います。
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頑張ってくださいね。

2008.05.07  いなこ  編集

rigmaroleさん

コメントありがとうございます。
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2008.05.07  yukky  編集

いなこさん

ありがとうございます。
はい、大変緊張しました(汗)
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2008.05.07  yukky  編集

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プロフィール

Yukiko

Author:Yukiko
2008年秋よりミネソタ大学大学院教育心理学専攻修士課程に留学、修了しました。2010年秋からはボストンカレッジで高等教育専攻の博士課程へ進学、研究継続中です。
英語では、留学5年目に入りましたが、まだまだ間違いを恐れたり、会話の速さについていけず、また、日本人的価値観により、アピール不足に苦しんでいますが、そんな課題を乗り越えるべく、どうにかサバイバルしていきます。

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